防水の靴で雨や雪の日も安全に歩きましょう

subpage1

梅雨の時期や冬の雪の日など、足元の悪い日には転倒の危険が伴います。濡れた路面は通常よりもずっと滑りやすく、視界も悪いことから、歩き慣れた道でも突然転ぶことがあり得ます。また滑って転んだ場合、勢いがあるので、頭を強く打つなどして大けがになる可能性もあります。天気の悪い日にすれ違う通行人を見ると、意外と普通の靴を履いている人を多く見かけます。


スニーカーなどは滑りにくいことから雨の日にも履いている人がいますが、布製のスニーカーは強い雨に当たるとあっという間に内部まで水が浸透してしまいます。

天候の悪い日には、やはり安全性の高い防水の靴を履くのがお勧めです。

防水の安全靴の情報をお知らせします。

長靴やレインシューズなど、防水の靴も今はたくさんの種類が販売されており、デザインも豊富です。

また滑り止めもしっかりしていますから、非常に安全です。
完全防水のものなら水が浸透してくることもなく、靴下を濡らす心配もありません。
デザインだけでなく価格帯も幅広く、選択肢はたくさんあります。
雨の日用の商品は、使える日や時期が限られていることから、もったいないと感じて買わずにいる人も少なくないようですが、最近では防水のレベルに応じてお手頃な価格なものも多くありますから、一度検討してみるのもいいでしょう。
雨の日しか使わないものであれば、逆に劣化するのも遅いので、長く使えて結果的にはお買い得になることもあります。



決して高くはない金額で、雨の日や雪の日の安全を買えるのであれば、長い目で見ても良い買い物だと言えるでしょう。



安全靴のわかりやすい情報

subpage2

安全靴は作業をする方の足元を守る大切なアイテムです。特に建設現場では足元に材木や鉄骨が誤って落下してしまう可能性があるため、安全靴の着用は必須です。...

more

安全靴の大人の常識!

subpage3

どんな靴でも、長く履いているうちに臭いが気になってくるものです。汗や皮脂が内部に付着することにより、雑菌が繁殖するのが、臭いの原因と考えられています。...

more

安全靴のテクニック

subpage4

バスケットボール選手がハイカットのシューズを格好良く履いていると真似したくなるものです。ハイカットシューズというとスニーカーを想像しますが、色々な素材で作られている靴でもあります。...

more

安全靴をもっと知る

subpage5

安全靴にはハイカットやミドルカット、ローカットなど3つの種類があり、脚をどこまで保護するかによって選びます。ハイカットは、足首の上の部分、くるぶしから10センチから20センチまでの部分を保護するための安全靴です。...

more